「ホルモン屋なのに魚がいる!」
初めてご来店されたお客様から、よく驚かれます。
最近では、水槽の上にポトスやテーブルヤシ、フィロデンドロン、シダなどを水耕栽培し、小さな植物園のような雰囲気になってきました。

ホルモン丸和のアクアリウム
そして店内には、23年間守り育て続けてきたホルモン焼きの秘伝タレ。
水槽の上では、ポトス・フィロデンドロン・シダ・テーブルヤシなどを水耕栽培しています。
丸和は、**「水族館・植物園・ホルモン焼き屋」**という三本の矢で、お客様をお迎えしています。
一本目の矢「水族館」
店内では、タナゴやネオンテトラ、コリドラス、ミナミヌマエビ、石巻貝たちが元気に泳いでいます。
魚を眺めていると、不思議と時間がゆっくり流れます。

お酒を飲みながら水槽を眺め、「癒やされるね」と話してくださるお客様も少なくありません。
二本目の矢「植物園」
水槽の上では、ポトスやフィロデンドロン、テーブルヤシ、シダなどを水耕栽培しています。

植物は水槽の栄養分を吸収し、水槽にも良い影響を与えてくれます。
緑があるだけで、お店の雰囲気も柔らかくなり、心が落ち着きます。

毎日少しずつ成長する植物を見るのも楽しみの一つです。
三本目の矢「ホルモン焼き屋」
もちろん主役はホルモンです。
23年間継ぎ足して育て上げてきた秘伝のタレ。
砂糖や化学調味料を使わず、醬油ベースに玉ねぎなど自然の甘みを活かした丸和だけの味。

人気の白モツをはじめ、新鮮なホルモンを七輪で焼きながら、ゆっくりとした時間を過ごしていただけます。
すべてはバランス
水槽も、お店も、人間関係も。
どれか一つだけでは成り立ちません。
魚、水草、植物、バクテリアが、それぞれ役割を持って支え合うように、お店も料理、雰囲気、お客様、スタッフのバランスが大切だと考えています。
丸和は開業以来、その「バランス」を大切にしてきました。
ぜひ一度、丸和の「三本の矢」を体験してください
ホルモンを焼きながら魚を眺める。
緑に囲まれながら、ゆっくりお酒を楽しむ。
そんな少し変わった時間を過ごせるのが、ホルモン丸和です。

水族館・植物園・ホルモン焼き屋。
この三本の矢が、皆さまのお越しをお待ちしております。
上福岡・ふじみ野市で少し変わったホルモン焼き屋をお探しなら、ぜひ丸和へ。



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